PING S259 WEDGE 究極のスピン性能を誇る溝と滑るソール。
PINGウェッジ。
6つのソール形状から選べる。
ウェッジが不得意 でも自分に合うウェッジがある ◆8620 カーボンスチール 鋳造 ◆豊富なソールタイプ スタンダードソール(Sソール) ワイドソール(Wソール) EYE2ソール(Eソール) シンソール(Tソール) バウンスソール(Bソール) ハーフムーンソール(Hソール) ミッドナイト(Sソールのみ) 激スピン ハイドロ 撥水 高いスピン性能 いつでも「強スピン」 ウェッジ、それはスコアメイクにとても重要なクラブであり、環境の影響を大きく受けるクラブ。
残りの短い距離で、飛距離と方向、落としどころをコントロールしなければならない。
距離は近くても、ライの傾斜、芝の長さ、水分量、そしてボールの沈み方が毎回異なる。
そんな「悪条件」は実際にプレーする場合の「リアルコンディション」と言える。
s259 の開発コンセプトは室内の試打環境のような完全なドライではなく、リアルコンディションで力を発揮するウェッジ。
重要なのはただ 強いスピン ではなく、 いつでもスピン が入ること。
どんな状況でもキャリーとランの比率を一定に保ち、落下後のボール挙動を予測できる、ウェッジ。
ウェッジショットを打つ場合の実に多くがラフから打っているというデータがある。
ウェッジを握っているときは 2 オンできずにラフからパーセーブを狙うアプローチが多い、つまりピンチということ。
ラフは水分量、ボールの位置、ラフの深さ、ラフの強さ、生えている向き、ピンまでの距離感、グリーンの形状、傾斜、芝の長さ、考える要素も多い上にしっかり打つだけでも難しいことが分かる。
そんなとき、必要なクラブとはどのようなクラブか。
PING のウェッジは、あらゆるコンディションでも信頼できる性能を発揮するために、開発段階から徹底したプレイヤーテストと分析を繰り返しています。
ツアープレーヤーからのフィードバックを基に、ソール形状やバウンス設計をミリ単位で最適化し、多様なライへの対応力を強化。
さらに、新しいフェース加工技術によってあらやる場面でも安定したスピン量を確保します。
ヘッド内部には重量配分をコントロールする CTP ウェイト構造を搭載し、寛容性と安定性の両立を実現と、スイングウェイトを調整できるなど、リアルで発揮する ウェッジを開発、それがS259ウェッジ プロのコメント 蝉川プロ 僕はイメージがとても大事で、ボールがゆっくり飛んでほしいと思っています。
今回のウェッジは出球がゆっくりで、喰いついている印象。
スピンがしっかり入っているから、狙いやすいし、泥や土で汚れていたりバンカーショットのスピンはちょっと驚きました。
細野プロ 構えたときにフェースで拾える感覚のウェッジが好きで、今回のウェッジ凄く顔が良いです。
そしてスピンも入るので今まで以上にデッドにピンを狙いやすいです。
ラフからのスピンも前作よりいいです。
本当に楽にスピン入るのがピンの印象です。
塚田プロ ピンのウェッジの一番いいところはスピン性能ですね。
我々プロは打点が安定しているのでフェアウェイならどんなウェッジでもスピンは入るんですけど、ラフとか厳しい場面でスピンが入るのがピンのウェッジですね。
今回もすごい楽にスピンが入ります。
PING S259 WEDGE ピン S259 ウェッジ PING S259 ウェッジ ピン S259 WEDGE スタンダードソール Sソール ワイドソール Wソール EYE2ソール Eソール シンソール Tソール バウンスソール Bソール ハーフムーンソール Hソール ミッドナイト(Sソールのみ) S259WEDGE関連内容
※S259ウェッジ 「新しいs259ウェッジは既にツアーで成功を収めており、毎週のように世界中のプレーヤーのバッグに収まっています」と、PING CEO兼社長のジョン・K・ソルハイムは述べています。
「プロたちは、そのすっきりとしたデザイン、汎用性、そして何よりも、正確なコントロールでショットを打ち出し、スピンをかけることができる点を高く評価しています。
s259ウェッジは、ウェッジの性能向上と、あらゆるスキルレベルのゴルファーへのフィッティングオプションの拡大という、PINGの継続的な取り組みの結晶です。
2種類のグラインドを改良し、ロフトとグラインドの組み合わせをいくつか追加することで、より多くのゴ??ルファーに、より適切なギャップを重視してフィットするようにしました。
様々なプレー環境やテクニックに対応するよう設計された6種類のグラインドにより、あらゆるゴルファーにぴったりのウェッジが見つかる。
高摩擦、高スピン s259ウェッジは、ホイールカットの溝と機械加工されたフェースに、高度なフェースブラスト技術を組み合わせることで、表面の質感を向上させ、インパクト時の摩擦を最大化することで、より高いスピン量とコントロール性を実現し、より低く、より力強い打ち出しを実現します。
54度から62度のウェッジには、より密集したMicroMaxグルーブを採用。
46度から52度のウェッジは、フルショットでのコントロール性を高めるためにミルド加工が施されています。
徹底的なプレーヤーテストにより、ウェットコンディションとドライコンディションの両方で卓越したパフォーマンスを発揮することが実証されています。
「当社のウェッジフェーステクノロジーは、コントロール性能に優れた高スピンを生み出すだけでなく、あらゆるコンディションでそのスピン性能を維持する能力で高い評価を得ています」とソルハイムは述べています。
「ショットがある程度の水滴や摩擦損失に遭遇しないケースは稀です。
そのため、このコントロール性能はショートゲームにおいて明確かつ確実なアドバンテージをもたらします。」
幅広いロフト角とグラインドの組み合わせに加え、パフォーマンスを向上させる2種類の仕上げをご用意しています。
実績のあるハイドロパール2.0クロームは疎水性が高く、水分を弾き、コントロール性と安定性を向上させます。
よりダークなミッドナイト仕上げは、魅力的なアンチグレア効果を発揮します。
**ミッドナイト仕上げはSSグラインドのみとなります。
ツアーにインスパイアされたパフォーマンス 8620カーボンスチールヘッドは鋳造され、フェース裏に大型化・再設計されたエラストマーインサートと組み合わせることで、ツアー好みの打感を生み出します。
美しいヘッド形状はアドレス時にボールを捉え、洗練されたホーゼルの移行とフルレングスのボトムグルーブがクリーンでスクエアな外観を実現します。
プログレッシブホーゼルの形状と洗練されたヒールの高さにより、ウェッジからショートアイアンへのスムーズな移行が実現します。
ウェッジのパフォーマンスに合わせて、重心位置はロフトによって異なります。
「ウェッジのデザインには、目に見えない部分まで多くの工夫が凝らされています」とソルハイム氏は語る。
「ウェッジ本来の役割を最適化するために、重心位置からオフセットまで、ロフト角によってあらゆる要素が異なります。
例えば、ロフト角の低いウェッジはフルショットを想定して設計されているため、ボールスピードを上げ、ギャップを改善するように重心位置を調整しています。
ロフト角の高いウェッジでは、視覚的なオフセットを大きくすることで、フェース操作時のプレーヤーの自信を高めています。
これはまさに、私たちがカスタムエンジニアリングと呼ぶものの完璧な例です。」
自分に合ったグラインドを見つけよう 新しいs259ウェッジシリーズは、PINGの豊富な6種類のグラインド(S、H、B、T、W、E)ラインナップを継承し、「E」と「T」のオプションを改良し、50°Wと52°Wのロフトを追加しました。
これらはより幅広で寛容性の高いソールを採用し、PINGアイアンラインナップ全体にシームレスに溶け込みます。
s259ではEグラインドの形状が変更され、アドレス時の違和感を軽減しながらも、サンドショットややフェースオープンショットでの優れたパフォーマンスを維持しています。
s259のTグラインドは、トレイルエッジがより急勾配になっており、フェースオープンショット時にフェースが非常に低く構えられるようになっています。
「理想的なソールグラインドへのフィッティングは、新しいs259シリーズにおけるウェッジの性能向上の鍵です」とソルハイムは述べています。
「ツアースタッフと緊密に連携し、彼らのニーズに確実に応えるとともに、すべてのゴルファーのショートゲーム向上に役立つグラインドとロフトの選定にも注力しています。
より寛容性の高いグラインドや、より汎用性の高いグラインドなど、多岐にわたります。
これが、ウェッジのカスタムフィッティングが非常に重要である理由の一つです。」
ソールグラインドの説明/ロフトオプション
「S」グラインド: 幅広いプレーヤーとコンディションに対応。
ミッドバウンス設計がスクエアショットやフルショットをサポートし、ヒールエッジとトレイルエッジのリリーフがグリーンサイドでの創造性を高めます。
46°、48°、50°、52°、54°、56°、58°、60°のラインナップ。
「H」グラインド: PING WrxのハーフムーングラインドにインスパイアされたHグラインドは、ソフトコンディションでの汎用性を高めます。
様々なフェースポジションとグリップポジションに対応し、優れたコントロール性と芝との接触により、よりスティープなスイングをサポートします。
54°、56°、58°、60°の4種類のグラインドをご用意しています。
「B」グラインド: 浅いアタックアングルとスクエアなセットアップ向けに設計されたBグラインドは、低バウンスプロファイルで芝にしっかりとフィットします。
幅広ソールは、硬いコンディションでも寛容性を提供し、フルショットからフィネスショットまで幅広く対応します。
58°と60°の2種類があります。
「T」グラインド: 実効バウンス角が最も低い6°。
最も汎用性の高いグラインドで、トレイルエッジの傾斜が急なため、オープンフェースショットがより容易でコントロールしやすい。
ミディアムからハードなコンディションのタイトなライでも抜群の性能を発揮。
58°、60°、62°の3種類をご用意。
「W」グラインド: 芝上で最大の寛容性。
アタックアングルが急でシャフトのリーンが大きく、スコアメイククラブに寛容性を備えた特殊ウェッジのルックスを好むプレーヤーに最適です。
50°、52°、54°、56°、58°、60°の4種類のグラインドをご用意しています。
「E」グラインド: ミッドソールにEye2スタイルのディッシングを施すことで、グリーン周りのタイトな刈り込みエリアからでも、よりソフトでコントロールされたショットを実現します。
バックエッジのバウンスを広めにすることで、バンカーショットでも安定したパフォーマンスを発揮し、自信を高めます。
58°と60°の2タイプをご用意。
新しいダイラグリップ 新しいダイラグリップは、グリーン周りでの汎用性を高めるために、手元の位置を示すインジケーターを搭載し、ウェッジのパフォーマンスを向上させました。
独自のグリップは3/4インチ長くなり、テーパーが小さくなりました。
グリップダウン、シャフトの傾き、フェースの操作を示すインジケーターが付いており、より正確なプレーが可能です。
メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています
●画像をクリックすると大きい画像でご覧いただけます。
S259 スタンダードソール S259 ワイドソール S259 バウンスソール S259 ハーフムーンソール S259 シンソール S259 EYE2ソール
※カスタムフィッティングにより個々に調整いたします。
※ 上記ライ角は、スタンダード(ブラック)のものです。
ライ角はマルーンからゴールドの範囲で調整可能です。
※ライ角、ロフト角の調整時にネックにしわが入る可能性がありますので予めご了承ください。
※ 標準グリップの太さはAQUAとなります。
(その他のサイズは、ホワイト・ゴールドになります。
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※ 一部商品は特注品となります。
ご注文後、多少のお時間がかかることを予めご了承ください。
※ 表記の総重量・バランスは、あくまでも目安としての参考値になります。
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Assembled in Japan[カスタム・一部修理等:Assembled in USA] フィッテングの第一歩は、自分の体型に合ったスペックを知ることから始まります。
適切にフィッティングされたクラブは、ゴルファーに「飛距離」「方向性」「再現性」「安定度」そして「自信」をもたらします。
プレーに劇的な効果と最良の結果を生み出す事ができるPINGフィッティングによって、PINGのクラブ開発理念でもある「PLAY YOUR BEST(あなたにベストなプレーをもたらすこと)」 を実感いただけることでしょう。
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